レゴグループは、クリエイターとその作品を応援しています。
私たち人類が手を取り合って物事に取り組み、夢を持ち続け、立ち上がれば、不可能なことなどありません。これぞまさしく、「Rebuild the World - 創造力が、世界を変える」 の精神です。
私たち人類が手を取り合って物事に取り組み、夢を持ち続け、立ち上がれば、不可能なことなどありません。これぞまさしく、「Rebuild the World - 創造力が、世界を変える」 の精神です。
トロントを拠点に活躍するエコー・ニマコ氏は、アフロフューチャリズムを体現したレゴ®作品で知られる世界的アーティストです。
Ekow Nimako(エコー・ニマコ)
エコーは、ガーナとコートジボワールで使われた伝統的な3つのアディンクラ・シンボルをレゴブロックでつくりました。
これらのシンボルは昔ながらの伝統の知恵を伝え、生活や身の回りの自然を表した図案として、布地の模様や建築装飾などに利用されました。Ekow Nimako(エコー・ニマコ)
アフロフューチャリズム
Ekow Nimako(エコー・ニマコ)
1.フラワーガール、2019年 – 「エコー・ニマコ展:Building Black Mythos(黒い神話の創造)」のメイン展示
2.Mantawutu(マンタウトゥ)、 2020年
3.The Bandit Queen of Walatah (ワラタの女盗賊)、2019年 - 「エコー・ニマコ展:Black Civilizations(黒い文明の創造)」のメイン展示
4.Kadeesa(カディーサ)、2020年 - 鷲獅子グリフォンからひらめきを得た伝説の生き物グリフィックス
5.Warrior Owl(フクロウの戦士)、2020年
才能あるアーティストによって、レゴ®ブロックが自己表現の媒体に選ばれることは私たちの誇りです。今回はレゴパーツを多彩に使った創作、遊び、組み立てで知られるクリエイターをご紹介します。