レゴ®スター・ウォーズ™ デス・スター™(75419)
9,000ピース以上を誇るこのモデルは、UCSコレクションの中でも最大級のレゴ スター・ウォーズ セットで、なんと合計38体もの レゴ スター・ウォーズ ミニフィギュアとレゴ スター・ウォーズ フィギュアが付属し、『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』と『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』の名シーンと部屋を網羅。旧三部作のファンにとってはまさに夢のようなセットです。
このセットでは、インペリアル・シャトルがある広々とした格納ベイや、ダイアノーガの鋭い目が獲物を狙い、壁が迫り来るスリル満点のトラッシュ・コンパクターがあり、反乱軍のヒーローたちがピンチに陥るシーンを再現できます。また、レイア姫のろうや、ルーク・スカイウォーカーとハン・ソロがストームトルーパーに変装して潜入した格納庫の制御室、ルークがオビ=ワン・ケノービの最後の決闘を垣間見たブラストドアがあり、パルパティーン皇帝の玉座の間には、銀河を見下ろすおなじみの背景が付いています。これぞまさにディテールの宝庫。一つひとつのディテールをじっくりと堪能しながら組み立てに没頭しませんか?
組み立てがいたっぷりのディテールの多さはもちろんのこと、なんと38体という記録破りの数のレゴ スター・ウォーズ ミニフィギュアとフィギュアが付属!ルーク・スカイウォーカー(ジェダイバージョンとストームトルーパーバージョン)、ハン・ソロ、レイア姫、チューバッカ、ダース・ベイダーとドロイドの他、 デス・スターの建設を担った優秀な科学者、ゲイレン・アーソのレゴ スター・ウォーズ ミニフィギュアも付いています。
これまでになかった仕掛けといえば、このモデルには、すべてのフロアをつなぐエレベーターシステムがあり、格納ベイから最上階の玉座の間まで通じています。モデルの上部から手動で操作できるこのエレベーターは、レゴ スター・ウォーズ ミニフィギュアを自由に移動させて、あらゆる場面をスムーズに再現したり、物語をつくったりするのに役立ちます。まさに、組み立てと遊び体験のすべてをつなぐモデルの骨子を成すディテールです。
これは史上最大のレゴ スター・ウォーズ セットで、幅約79cmの迫力サイズですが、(ありがたいことに)飾るのに銀河ほどのスペースは必要ありません。工夫された設計により、さまざまな場所に無理なくディスプレイ可能。また、断面構造により、内部をチェックしながら数多くのシーンを一度に満喫できます。
厚みのないデザインを採用しているため、組み立てた後は狭いスペースでも堂々と作品を飾ってディスプレイを楽しめます。セザールが言うように、このモデルの最大の長所は「モデルを回転させなくてもすべての部屋を鑑賞して遊べる」ことです。まさにこれまで登場したレゴ スター・ウォーズ デス・スターの中で最もディスプレイ向きなモデルです。