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レゴ®デュプロで作るカボチャの組み立て方

就学前のお子さまとレゴ®デュプロでカボチャを組み立てよう

ちびっこモンスターたちをダイニングテーブルに呼び集めて、ゾクゾク楽しいレゴ®デュプロ作品を組み立てましょう。みんなでハロウィンの飾り付けを楽しむ絶好の機会です!

このアクティビティは3才以上のお子さま向けで、お子さまと一緒に取り組んでも10分もかかりません。必要なのは、ちょっぴり不気味なハロウィンカラーのレゴデュプロブロックをひとつかみだけ。

ステップ1:地面をつくろう

基礎板を敷き、下から順に組み立てていきましょう。緑なら草原に、赤ならブクブクと煮え立つ溶岩に!

ステップ2:底を組み立てよう

カボチャの底に平らなパーツを使うと、上へ積み上げながら丸みのある形に仕上げやすくなります。

組み立てながら、お話も作ってみましょう。ブロックを1段積み重ねるたびに、「大きくなあれ!」と魔法をかけるのも楽しそう!

ステップ3:大きな口でニッコリ

口には、カボチャ本体よりも濃い色や明るい色を使いましょう。 黄色などの明るい色を使えば、中にろうそくの火がともっているように見えます!

ステップ4:見つけた!

目をつくるには、カボチャ本体と同じ色のブロックを中央に置き、その両側に口と同じ色の小さなブロックを1つずつ配置します。

ステップ5:もうすぐ完成

角が丸いブロックがあれば、ここで使いましょう!上部の左右の角に、カチッとはめ込みましょう。

ステップ6:不気味なアクセサリー

最後の仕上げ!茎や植物のパーツを付けると、カボチャがほんの少し本物らしく(そして、ぐっとおしゃれに)見えます。 ここでは自然な色合いにしましたが、紫のような不気味な色を使えば、魔法をひと振りしたような雰囲気になります。

カボチャを飾る前に、いろいろな表情を試しながら、お子さまが感情を理解し、表現する力を育めるようサポートしてみませんか? 目を細めて歯を付ければ、さらに怒った表情に。口をカーブさせれば、うれしい表情にも悲しい表情にもなります!

お子さまがお気に入りの顔を選んだら、よく目につく場所に飾りましょう。ハロウィンシーズン中、毎日、自分の作品を誇らしく思えるはずです。