サムカイ

ホネホネアーミーの4本うでのリーダーで、ガーマドン卿が登場するまでは、闇(やみ)の世界の支配者だった。ニンジャゴーをせいふくし、スピン術の4つのゴールドの武器を手に入れるため、ガーマドン卿と油断のならない同盟を結んだ。一応、ホネホネアーミーのリーダーだけど、頭のにぶい部下が多いことに、しょっちゅういらついていた。4つのゴールドの武器をいっぺんに使おうとしたとたん、エネルギーが解き放たれ、消めつしてしまった。