デスティニー・バウンティ号

デスティニー・バウンティ号は、元々ソト船長を頭(かしら)とする海賊船だった。その後、何百年もたち、ニンジャが砂の海で見つけて、空飛ぶメイン基地に変えたんだ。それ以来、ニンジャの家、訓練基地となったこの船は、その名と歴史にふさわしく、さまざまなバトルで活躍していた。一時、ガーマドンがメガ・ウェポンを使って、ブラック・バウンティ号に変えたこともある。ニンジャゴーが新たなヘビヘビ戦争を始める直前に、ニャーは新しい武器とテクノロジーで、デスティニー・バウンティ号をグレードアップさせた。マスター・チェンをはじめとするアナコンドライ族との戦いでは、勝利の立役者となった。

ニンジャ道場
イナズマ
エレメンタル・ブレード
4.5ブロック
機械などの道具の発明