失われた都市ウロボロス

ヘビヘビ戦争後、砂の海の下にうまったヘビヘビ族の古代都市。失われた都市ウロボロスとも呼ばれている。知られているただひとつのヘビヘビ族の都市で、さまざまなスタイルの建築物がまざっていたようだ。シティのまんなかには、悪名高いヘビヘビかくとう大会アリーナがある。伝説によると、グレートヘビヘビがこの都市の下で眠っていて、ウロボロスの彫刻(ちょうこく)でよく見られるらせんや円はその存在をえがいたものかもしれないという。パイソーにおこされたグレートヘビヘビは、自由の身になり、都市をはかいした。はかいされた後も、さまざまな冒険でヘビヘビ族のきょてんとして使われ、今なお存在しつづけているのだ。

ニンジャ道場
イナズマ
エレメンタル・ブレード
4.5ブロック
機械などの道具の発明