モンスターの書: はじめからおわりまで悪、悪、悪。

10 12. 2015

おやすみ前のお母さんの読み聞かせの時間。お母さんが本にのばしたその時! 本の口がとつぜん動きだして、お母さんの手をかんじゃった。その本はなんと、『モンスターの書』だった!お母さんと子どもたちはさけびながらにげだした。 『モンスターの書』のとくいなこと、それは、たくさんのモンスターたちをよびだすことだ。