オープンソースライセンス

Noto

レゴグループは、デジタルエクスペリエンスにGoogle Notoフォントを使用しています。
レゴのデジタルエクスペリエンスには、ウェブサイト、ソーシャルメディア、アプリ、ゲーム、ウェブページ、デジタル画像、オンラインビデオ、デジタルデータ、データベースが含まれます。
中国語(Noto Sans CJK TC)
日本語(Noto Sans CJK JP、Noto Serif CJK JP)
韓国語(Noto Sans CJK KR、Noto Serif CJK KR)
ロシア語(Noto Sans)

NotoはGoogle Incの商標ですCopyright © 2017, Google Inc. (https://www.google.com/get/noto/), with Reserved Font Name:Chinese (Noto Sans CJK TC), Japanese (Noto Sans CJK JP and Noto Serif CJK JP), Korean (Noto Sans CJK KR and Noto Serif CJK KR), Russian (Noto Sans)

翻訳
これはSILオープンフォントライセンスを「中国語、日本語、韓国語、ロシア語」に非公式に翻訳したものです。SILインターナショナルによって公開されているものではなく、OFLを使用するフォントの配布条件を法的に示すものではありません。OFLの下でのリリースは、英語原文を使用する場合にのみ有効です。

しかしながら、この非公式な翻訳により、英語に精通していないユーザーやデザイナーがSIL OFLをよりよく理解でき、この共同フォントデザインモデルにおける、フォントファミリーの使用やリリースがより容易になると考えられます。OFLの下で制作物をリリースすることを検討しているデザイナーは、自らの言語が利用可能であれば、その言語でFAQをお読みいただくことをお勧めします。

ライセンスの公式版及び付属するFAQについては、https://scripts.sil.org/OFLにアクセスしてください。

本フォントソフトウェアは、SILオープンフォントライセンス、バージョン1.1で認可済です。
本ライセンスは以下にコピーされています。http://scripts.sil.org/OFLでも、FAQとあわせてご覧いただけます。

Lato

レゴグループは、デジタルエクスペリエンスにLatoフォントファミリーを使用しています。
レゴのデジタルエクスペリエンスには、ウェブサイト、ソーシャルメディア、アプリ、ゲーム、
ウェブページ、デジタル画像、オンラインビデオ、デジタルデータ、データベースが含まれます。
バージョン 2.015; ラテン語 + キリル文字 + ギリシャ語 + IPAオープンソース
作成者: tyPoland Lukasz Dziedzic
制作年度:2015
Copyright © 2010-2015 by tyPoland Lukasz Dziedzic with Reserved Font Name “Lato”.SILオープンフォントライセンス、バージョン 1.1で認可済
LatoはtyPoland Lukasz Dziedzicの商標です。

翻訳
これはSILオープンフォントライセンスを「ラテン文字をベースとする言語、キリル文字をベースとする言語、ギリシャ語」に非公式に翻訳したものです。SILインターナショナルによって公開されているものではなく、OFLを使用するフォントの配布条件を法的に示すものではありません。OFLの下でのリリースは、英語原文を使用する場合にのみ有効です。

しかしながら、この非公式な翻訳により、英語に精通していないユーザーやデザイナーがSIL OFLをよりよく理解でき、この共同フォントデザインモデルにおける、フォントファミリーの使用やリリースがより容易になると考えられます。OFLの下で制作物をリリースすることを検討しているデザイナーは、自らの言語が利用可能であれば、その言語でFAQをお読みいただくことをお勧めします。

ライセンスの公式版及び付属するFAQについては、https://scripts.sil.org/OFLにアクセスしてください。
本フォントソフトウェアは、SILオープンフォントライセンス、バージョン1.1で認可済です。
本ライセンスは以下にコピーされています。http://scripts.sil.org/OFLでも、FAQとあわせてご覧いただけます。

SILオープンフォントライセンス

バージョン 1.1 - 2007 年 2 月26日

前文

オープンフォント・ライセンス (OFL) の目標は、共同フォントプロジェクトの世界的開発を促進し、学術・言語コミュニティでのフォント作成の取り組みを支援し、他者との提携でフォントを共有、改善するオープンなフレームワークを無償提供することです。

OFLは、ライセンス取得済みフォント自体が販売されていない限り、それらを自由に使用、研究、変更、再配布できます。任意の派生作品も含めて、フォントは、権利を保有した名称が派生作品で使用されていなければ、どのソフトウェアでもバンドル、埋め込み、再配布、または販売することができます。ただし、フォント及び派生物を、他の種類のライセンスの下で発表することはできません。フォントまたはその派生物を使用して作成された任意のドキュメントには、本ライセンスの下で維持するフォントの要件は適用されません。

定義

-「フォントソフトウェア」とは、本ライセンスの下で著作権保有者が発行し、その旨が明確に記載されたファイルのことを言います。これには、ソース ファイル、ビルドスクリプト及びドキュメントが含まれることがあります。
-「保有フォント名」とは、著作権表示で、その旨が規定された名称のことを言います。
-「オリジナル版」とは、著作権保有者が配給する、フォントソフトウェアのコンポーネントの集合体のことを言います。
-「修正版」とは、オリジナル版の一部あるいは全体の追加、削除、置換、フォーマットの変更、あるいはフォントソフトウェアの新しい環境への移植によって制作された派生物のことを言います。
-「著者」とは、任意のデザイナー、エンジニア、プログラマ、テクニカルライターまたはフォントソフトウェアに貢献した人のことを言います。

許可及び条件

以下の条件に従って、フォントソフトウェアのコピーを入手している人に対して、フォントソフトウェアの修正版及び無修正版のコピーを使用、研究、コピー、統合、埋め込み、変更、再配布、販売する許可を無償で付与します。

1.フォントソフトウェアも、オリジナル版または変更版の個々のコンポーネントも、単独で販売することはできません。
2.フォントソフトウェアのオリジナル版または修正版は、各コピーに上記の著作権の通知及び本ライセンスが含まれていれば、バンドル、再配布、および/または任意のソフトウェアと一緒に販売することができます。これらはスタンドアロン型のテキストファイル、または目視可能文字のヘッダーとして含められます。あるいは、テキストまたはバイナリファイル内にあるコンピュータ読み取り可能なメタデータフィールドがユーザにとって見やすいものであれば、適切なフィールドに含めることができます。
3.フォントソフトウェアの修正版は、当該の著作権保有者が書面で明示的に許可を付与していなければ、保有フォント名を使用することはできません。この制約は、ユーザーに提示された主要なフォント名に限り適用されます。
4.著作権保有者あるいはフォントソフトウェアの著者の氏名を、修正版の販売促進、推奨または広告のために使用することはできません。ただし、著作権保有者及び著者の貢献を認める場合、あるいは書面による彼らの明示的な許可がある場合は除きます。
5.修正版または未修正版のフォントソフトウェアの一部または全体は、本ライセンスの下で完全に配布しなければならず、他のライセンス下で配布してはなりません。フォントが本ライセンス下に留まるための条件は、フォントソフトウェアを使用して作成されたドキュメントには適用されません。

解除

上記の条件のいずれかが満たされない場合、本ライセンスは無効となります。

免責条項

フォントソフトウェアは、「現状のまま」提供するものであり、明示または黙示を問わず、いかなる種類の保証もありません。 この中には商品性、特定の目的のための適性の保証、及び著作権、特許、商標、またはその他の権利の非侵害が含まれますが、これらに限定されません。いかなる場合も、著作権保有者は請求、損害、その他の責任に対して法的責任を負いません。これにはフォントソフトウェア使用の可/不可、あるいはフォントソフトウェア内の取引から発生した契約行為、不法行為、あるいはその他を問わず、一般的、特殊、間接的、付随的、結果的な損害が含まれます。